2012年03月30日

あちこーこー通信(2012年創刊号)

金秀バイオならではのHOTな情報をお届けいたします。
「あちこーこー通信」創刊春号はこちら!!
※あちこーこー通信はゆんたくタイムから季刊誌として創刊する運びとなりました。

内容記事は

①特集 島々を結ぶ橋
沖縄本島と周辺にある離島にかかるさまざまな橋をご紹介。

②沖縄のホットな話題をピックアップ

「那覇うみそらトンネル」
「沖縄のパワースポット」
「沖縄四季折々Vol.01 夏の前の賑わい シーミー」

③お客様の声
ご利用いただいているお客様の声をご紹介。

④季節のレシピ

食卓に春の風物詩 ひじきのンブシー(炒め煮)
くすいむんファイル ハンダマ
※沖縄では、体に良い食べ物のことを「クスイムン」と呼びます。

⑤プレゼントコーナー

ぜひご覧くださいませ。


    
      



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Posted by 金秀バイオ at 16:24あちこーこー通信

2012年03月09日

ゆんたくタイム(2012-3月号)

金秀バイオがお送りする すこやか健康通信
今月の「ゆんたくタイム」を紹介いたします!!

表紙は沖縄のお菓子「花ぼうる」です。
琉球王朝内の日用茶菓子として食されていた伝統的な菓子の一つ。
主な材料は卵と砂糖、小麦粉をこね合わせた生地に切り込みを入れて
花模様をつくり、焼き上げたもので、まさにお菓子の芸術品です。
毎回沖縄のいろいろな珍しい伝統的お菓子をご紹介していきます。

内容記事は

①沖縄史の中の女性たち

今回は野底マーペー伝説のご紹介。

②島の自慢。

「トマト」 タコライス
「トマトが赤くなれば医者が青くなる」
トマトは、このような諺があるほど栄養豊富な緑黄食野菜。

③クスイムン・ファイル。
今回はクミスクチンをご紹介。
※沖縄では、体に良い食べ物のことを「クスイムン」と呼びます。

④島の歳時記。
浜下りと雛祭り

ぜひご覧くださいませ。

※まことに勝手ながら『ゆんたくタイム』は今月号をもって終了となります。
永らくご愛読いただきまことにありがとうございました。
4月からは新たな企画をご用意してしておりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。



 

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Posted by 金秀バイオ at 13:15ゆんたくタイム

2012年02月10日

ゆんたくタイム(2012-2月号)

金秀バイオがお送りする すこやか健康通信
今月の「ゆんたくタイム」を紹介いたします!!

表紙は沖縄のお菓子「ちんすこう」です。
琉球王朝時代から作られている伝統的な菓子の一つ。
主な材料は小麦粉、卵、ラードでビスケットのような食感と上品な甘さが人気。
毎回沖縄のいろいろな珍しい伝統的お菓子をご紹介していきます。

内容記事は

①沖縄史の中の女性たち

今回は八重山民謡・仲筋ぬヌベマのご紹介。

②島の自慢。

「黒糖」 黒糖ケーキ
沖縄では古く1623年から「さとうきび」を原料とした黒糖の製造の製造が行われ、
その当時から琉球の人々の貴重な栄養源・甘味料として親しまれてきました。
中国から製造法が伝わって380年近く、さとうきびの絞り汁をそのまま煮詰めて
作られる黒糖の伝統的な製造方法は現在も変わっていません。

③クスイムン・ファイル。
今回はヨモギ(方言名=フーチバー)をご紹介。
※沖縄では、体に良い食べ物のことを「クスイムン」と呼びます。

④島の歳時記。
シマクサラシーと節分

ぜひご覧くださいませ。

   

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Posted by 金秀バイオ at 10:20ゆんたくタイム

2012年01月11日

ゆんたくタイム(2012-1月号)

金秀バイオがお送りする すこやか健康通信
今月の「ゆんたくタイム」を紹介いたします!!

新年明けましておめでとうございます。
昨年同様に当社製品を通して、多くのみなさまの健康管理にお役立てできれば存じます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

さて、新年号の表紙は沖縄のお菓子「ナントゥンス」です。
沖縄独特の餅菓子で、お正月にお供え物としても使われています。
味付けは、もち米粉、味噌、黒糖、ブラックペッパー、ピーナツバター。
月桃の葉にのせて蒸すため、殺菌作用と共に香りも楽しめます。
毎回沖縄のいろいろな珍しい伝統的お菓子をご紹介していきます。

内容記事は

①沖縄史の中の女性たち

今回は八重山民謡・安里屋ユンタのモデル「安里屋クヤマ」のご紹介。

②島の自慢。

「クルマエビ」 クルマエビのトマトパスタ
沖縄県はクルマエビ生産量日本一。
温暖な気候を活かして冬場を中心に出荷されます。
姿のイセエビ、味のクルマエビという言葉があるくらい、とても美味しい食材です。

③クスイムン・ファイル。
今回はセリ科に属する長命草(ボタンボウフウ)をご紹介。
※沖縄では、体に良い食べ物のことを「クスイムン」と呼びます。

④島の歳時記。
親田御願(ウエーダウガン)

ぜひご覧くださいませ。



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Posted by 金秀バイオ at 11:04ゆんたくタイム

2011年12月13日

ゆんたくタイム(2011-12月号)

金秀バイオがお送りする すこやか健康通信
今月の「ゆんたくタイム」を紹介いたします!!

表紙は沖縄のお菓子「サーターアンダギー」です。
沖縄の方言で「サーター」は砂糖、「アンダギー」は「アンダ(油)」+「アギー(揚げ)」で、直訳すれば
「砂糖の揚げ物」という意味です。
主な材料は小麦粉、卵、砂糖。
沖縄ではスーパーなどでサーターアンダギー用の粉が売られているくらい定番なお菓子の一つ。
毎回沖縄のいろいろな珍しい伝統的お菓子をご紹介していきます。

内容記事は

①沖縄史の中の女性たち

今回は与那国島の女傑「サンアイイソバ」をご紹介します。
実在したかどうか定かではありませんが、日本最西端の島与那国島には、15世紀末から
16世紀にかけて、サンアイ・イソバという女傑が君臨したという話が語り継がれています。
イソバは巨体と怪力で知られ、島の指導者的立場の存在であったと伝えられているようです。
島内にはサンアイ・イソバが寝ていたというティンダバナと呼ばれる岩があり、その岩から
くだったところにはサンアイ・イソバの記念碑があるほか、イソバにまつわる遺跡もたくさん
残されています。

②島の自慢。
「アグー」 アグーのソテーバルサミコソース
アグーは、沖縄県の琉球在来豚の一種で、島豚として親しまれています。
アグーは一度に産む子の数が4,5頭と少なく、小型で肉質は赤身の部分が少なく脂肪が
多いとされ、外来種と比べてもコレステロール値は4分の1と低く、うま味成分であるグル
タミン酸などアミン酸成分が多いのが特徴。

③クスイムン・ファイル。
今回はショウガ科に属するウコンをご紹介。
※沖縄では、体に良い食べ物のことを「クスイムン」と呼びます。

④島の歳時記。
寒波の恵み

ぜひご覧くださいませ。

      

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Posted by 金秀バイオ at 18:08ゆんたくタイム

2011年11月09日

ゆんたくタイム(2011-11月号)

金秀バイオがお送りする すこやか健康通信
今月の「ゆんたくタイム」を紹介いたします!!

表紙は沖縄のお菓子「鶏卵餻(チールンコー)」です。
約200年前に中国から伝わったとされる蒸しカステラのお菓子です。
卵をたっぷり使って作った蒸しカステラに、赤く染めた落花生やキッパン(桔餅)を
ちらしたもので、大きなお祝いのときに出されます。
毎回沖縄のいろいろな珍しい伝統的お菓子をご紹介していきます。

内容記事は

①沖縄史の中の女性たち

今回は琉球神話の女神「アマミキヨ」をご紹介します。
日本に古事記や日本書紀などの記紀神話があるように、沖縄にも『琉球神道記』など独自の
琉球神話があります。各歴史書や地域の言い伝えでは若干違いはありますが、女神アマミキヨと
男神シネリキヨが天からくだり、島に木を植え、子を生み、長子を領主、次子を祝女(ノロ)、
三子を土民としたのが国の始まりとされています。
また、アマミキヨが仮住まいした御嶽(ウタキ)や生活をしていたと伝えられる洞窟などは、
聖地とされ祀られています。
沖縄には今も神話とつながる世界があるのです。

②島の自慢。
「ローゼル」 ローゼルのジャム
ローゼルはハイビスカスの仲間で、ここ亜熱帯の沖縄でも近年各地で
栽培されています。ローゼルは鉄分やカルシウム、さらにはポリフェノールの一種 アント
シアニンが豊富に含まれており、営養価に富んでいます。がくを煎じて飲むローゼルティー
は、爽やかな酸味で格別の癒し効果もあり、本場のタイでは王室が大切なお客様をもてなす
際に出されているそうです。
ローゼルを使ったジャムのレシピを掲載しております。ぜひお試し下さい。


③島の歳時記。
秋を連れてくる渡り鳥
亜熱帯の島沖縄では、紅葉をみることはありませんが、この時期
沖縄に飛来するたくさんの渡り鳥たちが秋の訪れを教えてくれます。
沖縄県内各地の干潟はサギやシギ、千鳥、カモなどが集まり、とても賑やかになります。
沖縄の島々はちょうど渡り鳥が南下・北上する際の通過コースになっているため、冬の間羽を
休める絶好の場所となっているようです。

ぜひご覧くださいませ。


         
      

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Posted by 金秀バイオ at 09:54ゆんたくタイム

2011年09月30日

ゆんたくタイム(2011-10月号)

金秀バイオがお送りする すこやか健康通信
今月の「ゆんたくタイム」を紹介いたします!!

表紙は沖縄のお菓子「橘餅(きっぱん)」です。
300年前に中国から伝わり、琉球王朝時代には皇室に献上されたという伝統ある銘菓。
沖縄産のミカンを原料として作られ、香り高く独特の風味があります。
大変手間がかかるため、現在、製造・販売を行っているのは、那覇市の「謝花きっぱん店」
の一軒だけなんだそうです。
毎回沖縄のいろいろな珍しい伝統的お菓子をご紹介していきます。

内容記事は

①沖縄史の中の女性たち

今回は、18世紀の前半、琉球王府の国政を掌る宰相・三司官として活躍した政治家"蔡温"の母、
マゼゴイについてご紹介します。蔡温は琉球の近世的改革をはじめ、治山治水事業や農業振興
など、かずかずの政策に尽力し、現在でも琉球の偉人として語り継がれています。
しかし、その蔡温の少年時代はかなりのひねくれ者で、遊び歩いて学問もせず、親を困らせて
いた、いわば“不良少年”だったようです。
それは蔡温の生い立ちに理由があったと言われています。蔡温の母 マゼゴイは、30歳を迎えて
も家督を継ぐべき男子がなかなか生まれなかったため、意を決し、若い娘 玉津を妾として迎え
たいと玉津の両親に願い出ました。玉津の両親は大事な娘を妾にはしたくないと初めは断ったそ
うですが、マゼゴイが「大切にする」と固く約束したので最後には願いを受け入れたそうです。
ほどなく玉津は男子を産みましたが、その2年後、38歳のマゼゴイにも漸く男子が生まれました。
それが蔡温です。マゼゴイの夫は、妾の子を出家させようといいましたが、マゼゴイは、玉津の
両親との約束があるからと、妾の子に家督を継がせると言い張り、実子を退けてまで義理を果た
そうとしたのです。夫婦間でしばらく張り合いが続いたそうですが、時の王・尚貞がマゼゴイの
志に感銘を受け「マゼゴイの言うように二人に同じ教育を」と告げました。
蔡温が少年時代ひねくれていたのは、本妻の子でありながら、親が妾の子に家督を継がせようと
していることを知り反発していたからといわれています。しかし、後に、約束を大事にした母の
ことを婦女として「貞順の徳」の見本であると敬しています。

②島の自慢。
「ポークランチョンミート」 ポーク玉子おにぎり
沖縄で「ポーク」といえばポークランチョンミートのこと。
戦後食糧難の頃、豚肉の代用品として米軍経由で広まったことが影響しているといわれています。
それ以来、日常のおかずにも多用されるなど、沖縄料理には欠かせない食材のひとつとなりました。
ポーク玉子は、家庭でも簡単に作れるポピュラーなもので、ポーク玉子おにぎりは、コンビニおに
ぎりの定番に並ぶほど、人気商品となっています。


③島の歳時記。
10月17日は「沖縄そばの日」
地元沖縄ではもちろん、観光客にも人気の高い沖縄そば。実は、三十数年前までは、そば粉を
使っていないという理由から、“そば”とは呼べないとされていました。昭和53年10月17日に、
公正取引委員会により、特殊名称として、「沖縄そば」という名称が正式に認められたことを
受け、平成9年からは毎年10月17日を「沖縄そばの日」と設定されたのです。

ぜひご覧くださいませ。


         
      

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Posted by 金秀バイオ at 09:18ゆんたくタイム

2011年09月05日

ゆんたくタイム(2011-9月号)

金秀バイオがお送りする すこやか健康通信
今月の「ゆんたくタイム」を紹介いたします!!

表紙は沖縄のお菓子「ふちゃぎ」です。
もち米をこねて蒸したものに、茹でた小豆をまぶしつけたものです。
毎回沖縄のいろいろな珍しい伝統的お菓子をご紹介していきます。

内容記事は

①沖縄史の中の女性たち

今回は、三大悲歌劇の一つである「泊阿嘉」のヒロイン"思鶴(ウミチル)"についてご紹介します。
沖縄には独自の歌劇があり、「泊阿嘉」は歌劇の中でも三大悲歌劇の一つとして知られ、現在で
もしばしば上映されています。
那覇の久茂地村の阿嘉家の嫡子・樽金(タルガニ)と、その思い人である思鶴の悲恋を描いたも
ので、登場する思鶴という女性は、琉球王朝時代、王府の味噌作りを請けたり、機織りなどで
財をなした照屋家の娘をモデルとした実話に基づいたストーリーといわれています。
互いに強く惹かれあいながらも逢うことが叶わず、恋わずらいで先にこの世を去った思鶴を
追い、樽金も息絶えたという悲しい物語は、多くの人々の涙をさそったそうです。

②島の自慢。
「ドラゴンフルーツ」 ドラゴンフルーツのゼリー


③島の歳時記。
十五夜と八月遊び

ぜひご覧くださいませ。


        
      

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Posted by 金秀バイオ at 17:19ゆんたくタイム

2011年08月11日

盛和子さんもオススメ!「すこやかグルコサミン」のご紹介


いつも金秀バイオにお立ち寄りくださり誠にありがとうございます。
また、はじめてお立ち寄りくださった方も誠にありがとうございます。

毎日体力を奪われてしまうような暑さが続いておりますが、皆様はいかがお過ごし
でしょうか。暑くなるとついつい、冷たいものを摂りたくなりますが、くれぐれも
体調管理にはお気をつけて、栄養バランスの取れたすこやかな毎日をお過ごしくだ
さいませ。

さて、本日は、今年1月に発売し、早くも人気商品の仲間入りをしているすこやかグルコサミンのご紹介です。

舞踊家として、歌手として、ラジオパーソナリティーとして        
沖縄の民謡界でご活躍の
盛和子さんにもご利用いただい
ている「すこやかグルコサミン」。
盛さんのように、いつもいきいき、はつらつとされている方って素敵ですよね。

私たちのいきいきとした毎日を体の中で支えているのが、グルコサミンやコンドロイチンなどの軟骨成分。
年齢を重ねるとともに、これらは体の中での生産が間に合わなくなってしまうため、外から積極的に補う必要が出てきます。

市販されているグルコサミンの多くはエビ・カニ由来のものが主流ですが、
金秀バイオはとうもろこしを原料とした植物性のグルコサミンにこだわりました。
エビ・カニアレルギーの方でも安心してご利用いただけるグルコサミン商品です。

さらに、グルコサミンと一緒に関節ケアに一役買ってくれるサメ軟骨由来コンドロイチンMSM
沖縄産サンゴカルシウムも配合しています。
イキイキとした快適な毎日のために、年齢とともに減少していってしまう成分を積極的に補いましょう!

今なら、発売を記念して、初めての方限定で、1袋(1ヶ月分) 980円のお試しプランをご用意しております。
是非一度お試しください!

「すこやかグルコサミン」お試しのお申込こちら

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Posted by 金秀バイオ at 17:10商品紹介

2011年08月11日

ゆんたくタイム(2011-8月号)

金秀バイオがお送りするすこやか健康通信
今月の「ゆんたくタイム」を紹介いたします!!

表紙は沖縄のお菓子「クンペン」です。
毎回沖縄のいろいろな珍しい伝統的お菓子をご紹介していきます。

内容記事は

①沖縄史の中の女性たち

今回は「情熱的な女流歌人 恩納ナビ」についてご紹介します。
恩納ナビは、7月号でご紹介した吉屋チルと並んで近世琉球の二大女流歌人として知られています。
ナビがいつ頃生まれたかは不明ですが、彼女が残した歌から、1700年代の中頃ではないかと
言われています。ナビの歌の内容には、国王を褒め称えたものなどが多く、農漁村で開かれる収穫
祭「ウシデーク」の際に王様を歓迎した歌をきっかけに、首里の人々の間でもナビは評判となり、
「恩納ナビ」と呼ばれるようになったという説が有力です。
素直な思いがつづられた彼女の歌は、今日まで歌い継がれていて、万座毛と昔の集落内にも歌碑が
建てられています。


②島の自慢。
「ナーベーラー(ヘチマ)」 ナーベーラーのおひたし


③島の歳時記。
旧盆と満月

ぜひご覧くださいませ。


        
      

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Posted by 金秀バイオ at 16:25ゆんたくタイム